「嵐ドームツアー2015 Japonism」の「制作開放席」ってどんな席? ナゴヤドームの実例


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11月6日(金)~8日(日)、嵐ドームツアー「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」の皮切り公演が、ナゴヤドームで開催されました。名古屋公演では「制作開放席」が当選して参戦された方々がいらっしゃいます。

この後の会場でも、抽選販売があると思われる「嵐ドームツアー2015 Japonism」の制作開放席について、ナゴヤドーム3日間の実例をまとめました。

大変参考になるレポをツイートして下さった投稿者の皆様、どうもありがとうございます。感謝の気持ちを込めて まとめさせていただきました。

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「嵐ドームツアー2015 Japonism」の「制作開放席」はどんな席?

 
「制作開放席」とは、本来、コンサートの機材を置く場所や、関係者のための席などのことです。そのため、いわゆる「見切り席」などの観にくい席が当たったり、同行者と席が離れる可能性があることなどを了解の上、申し込みすることになっています。

また、転売が発覚した分を「無効チケット」として、再抽選する場合もあります。どんな席になるのかは、当日会場に行ってみないとわかりません。

今回、嵐の名古屋公演では、多数の当選取り消し(無効チケット)が出ましたので、その分も「制作開放席」として再販されたようです。
↓↓
嵐「Japonism」ナゴヤドーム公演分 10/31付 当選取り消し「無効チケット」さらに42枚公表
嵐「Japonism」ナゴヤドーム公演分 当選取り消し「無効チケット」新たに45枚公表
嵐「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」ナゴヤドーム公演分 当選取り消し「無効チケット」90枚公表

では、11月6日(金)~8日(日)の嵐・名古屋公演で、制作開放席で参戦された皆様は、いったいどんな席が当たったのでしょうか?

 

「嵐ドームツアー2015 Japonism」制作開放席レポまとめ・11月6日

 
【11月6日】

「制作開放席の割り当ては、先着順にいい席なの?」という疑問がありましたが、どうも今ひとつ定かではないようです。

「制作開放席」として引き換えされるチケットには、本来の制作開放席(見切り、天井席に近い場所)の他に「無効チケット」も含まれており、引き換えの時間によってどこが当たったかは、はっきり特定できないみたいですね…。

【出典:Twitter】引用させていただきました投稿者の皆様、貴重な情報をいただきまして、どうもありがとうございます。

11月7日・8日の制作開放席については、次のページへ→

 

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